整理してみる

考えたらいま自分の「推し」と呼べる人は何人いるのだろう。

←そもそも「推し」が何人もいること自体変なのか?

推しごとブログさんを見ると基本単推し、多くてもふたり?三人のひとはほとんど見かけない。

そう考えるときっと自分の「推し」基準が低い?

でも、まぁそこは人それぞれなんで。とりあえず整理してみる。

 

1.推しJさん

K.ポ・アイドル。なんだかんだで今年で8年目。波はあるけど、おそらく一番はまったアイドル。ルックス(いじってますが)実力も高いけど、アイドルとしてのファンに対する姿勢は完全にプロ。ファンに対する愛が確実にある。一回り年下だけど学ぶ点が多いです。本当に苦労して辛い思いしてそれでも自分の道を切り開いていく姿勢はひたすら感動。

 

2.推しHさん

声優。某水泳男子アニメからハマる。去年の暮れくらいだからまだまだド新規。声が本当に好き。また演じているキャラも好みのキャラが多い。また、天然で職人気質な人柄も好き。そして歌がめちゃめちゃうまい!生歌でのクオリティが半端ない。現在はキャラソン以外の歌手活動はしていないのが残念。またSNSはしていないので普段の動向がわからず淋しい。でもそこがいい。←どっちなんだ

 

3.推しKさん

若手俳優。某かたなミュに出演中。なんとなく気になる・・・・で、気がつけばファンクラブに入りストレート舞台のチケット(マチソワ購入)を取り。今日発売の雑誌も購入予定。気づけば「推し?」な俳優さん。ルックスや長い手足も好きなのだけど「もっと演技を見てみたい」という気持ちになる俳優さん。いつか、かたなミュにも参戦してみたい。今度出る写真集・・・・も買っ・・・・てしまいそうで怖い。

 

いま現在「推し」と呼べる人はこの三人なのかもしれない。

こう書き出して気づいたけど、まず「推し」の基準が

「基本、現場を選ばすチケットを取る」

なのかもしれない。※Hさんの場合は出演のアニメ・映画を観る

ステージ・舞台・イベントといろいろ現場はあるけど、基本的には条件が許す限り行く。

また「席を埋めたい」「売上貢献」といった献身的な?気持ちになるのが「推し」なのかもしれない。

「自分で書いててなんだかすっきり納得(笑)

そしてBさんやDさんと比べるとその差がすごくわかった。

↓ニア推しって言葉ってあるのか??

 

・ニア推しBさん

俳優。庭球ミュ出身。現在は舞台や映画に出演。一番はまったのはKポ堕ちする前の9年前くらい?庭球ミュを卒業して一年くらいはまった。顔と細い手足がとても好き。いまは亡きファンクラブにも入ってました。Kポ堕ちしてからは現場に行くことはなくなってしまったけどなんとなく生存確認。機会があれば会いに行きたい。

※Bさんに罪はない。いつかまた推しになるかも・・・

 

・ニア推しDさん

Kポ・アイドル。顔が好き(笑)。ぱっと見、美形ではないけどちょっとした表情がものすごくかっこ良かったり可愛かったり。多分歴代推しの中で一番画像を集めた。アホの子と異名を取る天才的な天然。癒される。会うと好きだな~と実感するけど普段は基本生存確認くらい?

※Jさんと同じくかれこれ8年ほどたつのでなんとなく倦怠期?

 

今日行くトン(なぜか名前出し)以前はグループとしてかなり推していたけど、いまはそこまで熱いものは・・・・。ただ、ライブパフォーマンスや演出は確実に一流だからエンターテイメントとして楽しんでいる。あと、ヲタ友とトンネタで盛り上がるのが楽しいっっていうのもあるのかも。

 

こう書き出してみると案外「推し」って言える人は思ったよりも少なかった。

BさんやDさんはやっぱりいまは「推し」とは言えないのかもしれない。

好きな俳優さん、アイドルって感じで。

JさんとHさんはこれからも確実に「推し」だろうけどKさんはどうなのかな?とも思う。

でも、Kさんのこれからを「観たい」っていうのも「推し」の醍醐味?なのかも。