おつかれさま、ありがとう。

ものすごくひさしぶりの更新。

書いていいのか、書く資格があるのか。

というのも、私は彼を一途に追いかけていたとはいえなく。

「推し」と表現していいのかわからなかったから。

でも、やっぱり彼は私の「推し」だった。

ただひとり、握手したアイドル。最初で最後の。

いまでも、「どうして?」という気持ちでいっぱいだ。

ふと思い出すとどうしようもない気持ちに陥る。

自分から命を絶ついう選択が正しいとは思えない。

しかし、それで彼が苦しみから救われたのなら受け入れるしかない。

でも、何か方法はあったのではないか?

休養が取れなかったとしても、彼に合った適切な治療とめぐり合えていたら・・・・。

永遠の「たられば・・・」を繰り返す。

きっとこれからもその思いに囚われていくのだろう。

現実と折り合いながら・・・・。

いまは彼が望むのなら「おつれさま」と言おう。

おつかれさま、ありがとう と。